今月号の「田舎暮らしの本」に
僕の米ント(コメント)が掲載されています。

「移住先の仕事をどのように見つけたのか?」
20ページの一番下です。

大豆(僕)、小豆(妻)、米粒(娘)の順番で
家族の写真もありますので一度見てみてください。

我が町いすみ市からは、
大花慶子(ハナリン)さんが30ページに
小幡範光さんも64ページに登場です。

お二人とも移住してきて精力的に活動されています。
これからもいろんな媒体で
見かけることがあるかもしれない二人です。

「田舎暮らしの本」は、
東京では読むものでした。
いすみでは載るものになった。
田舎暮らしをしている証拠ですね。

特集ページより先に不動産ページを
見てしまうのは今も昔も一緒。

昔は土日に集中的に入ってくる
不動産の新聞広告を見るのも好きでした。

特に間取り図が載っているものが。
買えるほどのお金があるわけではないのに…。

米粒ほどの写真ですが、
娘の遙の初掲載誌です。

永久保存誌とさせていただきます。









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